子供の作品です


自分の子供達への作文指導の影響を

お話します。

あまり、作文をUPするのは、

私1個人としては好きではないので、

公表してほしいという人のものしか、

こういうことは滅多に致しません。

今回は子供に了解を得て公表しております。

まず、長子は、小山〇東小に通っていた際、

小学1年生で、

第50回 下都賀地区読書感想文コンクール 優良賞

を受賞しました。

この時には、まだ、私は、

作文講師を目指してはおりませんでした。

しかし、感想文を書くことに対し、

宿題をやらないことで叱ることはあっても、

作文指導に関しては叱ることもなく、

親子で話し合いながら、

楽しんで取り組むことができました。

悔しいのは作品を

コピーしておかなかったことです。

選んだ本は、当時、

食虫植物のモウセンゴケを

実際に育てていたこともあり、

それに合わせて、写真絵本の

『むしをたべるくさ』

という本を持っていたため、

感想文にトライしました。

私がとやかく言わなくても、

子供は実体験と絵本を照らし合わせながら、

楽しそうに話をしてくるのを、

なんとなく私がメモ書きをしておりました。

清書となると、苦戦もしましたが、

(集中力がさすがに切れたのでしょう。

当時は私も力不足でした☆

しかし、家でやってることです。

2時間で終わらせることもないので、

のんびりやっておりました。)

仕上がった作品は、

私も驚くほど、

子供の個性が引き出せていて、

尚且つ、読みやすいものにまとまってました。

躍動感がありましたよ。

なんで、コピーしておかなかったのか・・・

( ・ั﹏・ั)

まさか、返ってくるだろうと思っていたので、

今でも悔しいです。

ということで、

最近、評価された、作品をUPしておきます。

まだ、〇宮〇小の校長室前に展示されてます。

ご参考までに(*^^*)


学校の授業中に、突然、

「書きましょう♡」

と言われ、書いたものだそうです。

臆することなく、

自由奔放に表現豊かに書いており、

多少、私、嫉妬しております(冗笑)

欲を出したら、

もう少し漢字が〜💦(;´Д`)

というのはありますが、

ま、そこは、

指導時間内に追々伝えていきます☆

このように、突然、

感想文や意見文を求められても

抵抗なく、

考えたことと書くことが

直結するようになることが

私のご提供するところと感じております。

「あ〜、わかんない。書けない。」

そういう勿体無いところで、

こどもの自信を失わせたくありません。

「これも伝えたい!あれも伝えたい!」

どう伝えたら、うまく伝わるか。

これからの時代に合わせた、

アピール力を育みます。

次回は、第41回 てのひら文庫賞 読書感想文コンクールに

投稿を選ばれたこどもの作品を

UPしたいと思います。

残念ながら、賞は取れませんでしたが、

私は魅力的なものになっていると思います。

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